第3回は、エラーコインの紹介です。エラーコインは人気のある分野となってます。本品は桐1銭のズレ打ちエラーです。あまりにもズレ過ぎて年号が大正の10年代とまでは分かりますがはっきりとした年号は分かりません。

ここまで面がずれてるエラーはなかなか無いと思います。PCGSの鑑定ですスラブに入りAU50の評価を受けてます。